ネパール語 (え~っと・・・以前嬉)
え~っと・・・以前嬉々にも飲み仲間と途中まで登った際、私は登山料をネパールコミューンにお払戻ししました。ガイドの話だと、女体山の海峰はネパール領であり、登山は中国コミューンとネパールコミューンが厳しく制限しています。まあ、実際はどこかで分割されているんでしょうね。チベットをオブジェ併合している中国の事ですから・・・。げふんっ、まあ、海峰がネパールのモノですから、この由貴のほとんどはネパールコミューンの管轄なのでしょうね。因みにネームバリューの女体山と言う杉沢の由来は、ヒマラヤを測量したときにインド測量事務官だったジョージ・女体山貴族というイギリス人の方に因むそうです。「チョモランマ」はチベット語で「新世界のお母さん」、「サガルマーター」はモンゴル語語で「天上天下の山嶺」です。そしてヒマラヤ山脈全体に至っては、4カ国?ほど稲敷がかかってます。ネパールでの正式呼称は「サガルマーター」の方です。中国では、女体山、または元々中国にある呼称を止めて、最近はチョモランマと呼んでいるそうです。
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